ヨゼフ
公開講座

ハイハイは なぜ大切なの?

~からだの土台作り!乳児期の姿勢・運動発達~

子どもの発達の過程においてハイハイは大切!・・・だけど、それを保護者にどう説明していますか??今回は、からだ作りの基礎となる『乳児期』に焦点をあてて、理学療法士より姿勢・運動発達のお話をさせていただきます。子どもたちと関わる中で、姿勢・運動を見るポイントの参考にしていただければと思います。

なお、今回は保育者向けの内容になっています。

参加費無料/定員50名

日時
2020年 2月15日(土)10:00~12:00(受付 9:30~)
場所
聖ヨゼフ医療福祉センター 会議室
※ 公共交通機関でお越しください。
講師
江平 知子(理学療法士)
対象
子どもの保育・療育に関わる職種の方
※各園・事業所からの参加は2名までとさせていただきます。

公開講座「ハイハイは なぜ大切なの?」 チラシ(PDF 250KB)

お申込み・お問い合わせ

FAX または 電話 にてお申し込みください。
FAXの方は申し込み用紙に必要事項をご記入の上、お送りください。
FAX申込み用紙のダウンロード(PDF 60KB)

申し込み期限 1月31日(金)
※定員になり次第締め切らせていただきます。

聖ヨゼフ医療福祉センター
FAX:075-464-2760 TEL:075-462-7621
京都市在宅心身障害児(者)療育支援事業 コーディネーター 栗山

トピックス

令和元年9月 言語聴覚士募集のご案内。
令和元年8月 理学療法士募集のご案内。
令和元年7月 作業療法士募集のご案内。
令和元年6月 地域貢献活動について。
令和元年6月 診療担当表を更新しました。
令和元年6月 社会福祉法人聖ヨゼフ会理事長 ご挨拶。
令和元年4月 聖ヨゼフ医療福祉センター院長 ご挨拶。
平成31年1月 ひばり学園、「事業所における自己評価結果(公表)」・「保護者等からの事業所評価の集計結果(公表)」の公開。

聖ヨゼフ会の目的

肢体不自由児・重症心身障害児施設「聖ヨゼフ医療福祉センター」は障害児(者)療育、児童福祉、医療福祉をキリスト教的人類愛に基づいて行い、地域社会に貢献することを目的としています。

新生児からの発達診断による障害の早期発見、ボイタ法による早期治療、訓練、生活指導等、幼児期から小児科と整形外科、リハビリテーションの治療を行い、障害の改善をはかります。

学童期には施設内分教室(京都市立北総合支援学校紅梅分教室)で教育を受けます。

成人、高齢者の方々の疾病・事故等による障害にも積極的な整形外科治療、リハビリテーションを行い、社会生活への復帰をめざします。

診療受付

※整形外科・小児神経科ともに、受診には予約が必要です。

整形外科
月曜~金曜 各担当医
側弯症
第2・4土曜 蘆田、清水
小児神経科
月曜(初診の方) 各担当医
火曜~金曜(再診の方) 各担当医

【予約方法】外来直通電話075-463-5631(平日11時~16時)で予約をお取り下さい。初めての方も予約が必要です。

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